真実はプロパガンダに対抗する最良のワクチンである

自虐史観の洗脳が解ける魔法の質問ー満洲を誰に守ってもらったのか?

   

満州事変、満州国が日本による不当な侵略であるという非難に対して

日露戦争は本来中国が戦うべき戦争だったのでは?

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図は、『戯画 公園の各国児童』

朝日太郎(日本)
「おい露助、清吉の油断に付込んで饅頭(満州)を盗もうとは何事だ、さあ早く返してしまえ!」

露助(ロシア)
「つべこべ言うな、生意気な野郎だ。俺の身体の大きいのが見えんか!」

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仏次(フランス)
「露助君、そっと僕にも分けてくれたまへ」

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独一(ドイツ)
「仏次君、君が貰ったら僕にも分けるんだよ」

米蔵(アメリカ)
「これは面白い。露助のやつ強そうなことを言っているが、朝日太郎に負けるんじゃないかな」

英子(イギリス)
「露助の顔の憎らしいこと、有夫さん、その艦を朝日太郎さんに上げなさいよ!」

有夫(アルゼンチン)
「そうだ、早くやろう!」(アルゼンチンより巡洋艦日進、春日を購入)

韓坊(韓国)
「太郎兄ちゃん恐いよ、僕を守って!」

清吉(中国)
「グウ・・」 

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