真実はプロパガンダに対抗する最良のワクチンである

女性天皇擁立は中韓による日本併合作戦の一環である

   

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愛子様を天皇に擁立しようという動きがまたぞろ出てきたようだ。もちろん一代かぎりの女性天皇であればなにも目くじらをたてる必要はないだろう。しかしここで問題なのは、そこから女系天皇が出てくる可能性のあることだ。

たとえばの話だが、仮に韓国の血を引く人が将来、その女性天皇の配偶者となったとしよう。金某という韓国系の男性が夫になったというケースである(*いきなり外国籍の人が配偶者になるのは難しいだろうが、帰化三代目、四代目以上であれば不可能ではないはずだ)。そうしてもしその子供が次の天皇になった場合、その時点で、神代の昔から連綿と続く日本の皇室は途絶えることになる。なぜなら日本では皇統として認められるのは男系天皇だけであり、女系天皇は認められないからだ。

同時に、そこには新たに「金王朝」が誕生することになる。なぜなら現天皇の父親は日本の皇室の出ではなく、韓国の金家の出身ということになるからだ。そして、その時を境に日本の皇室は日本人ではなく、韓国人の皇統ということになってしまうだろう。これは配偶者が中国人だった場合も同様である。

これは中韓による皇統の簒奪であり、事実上の日本併合である。すなわち女系天皇ができるということは、日本という国が消滅する、もしくはその危機にさらされることを意味しているのだ。

これは皇統に関わる形式上だけの問題ではない。

上記のような日本国「金王朝」の成立は、日本人をターゲットとした民族浄化作戦の本格的な幕開けを告げるものとなるだろう。それは韓国や中国とのあいだの国境を事実上消滅させることになる。その結果、中国や韓国からの移民が殺到することになるだろう。そうして日本社会は中国人や韓国人だらけとなり、純粋な日本人は消滅の危機にさらされるだろう。

そうなった場合、この国はいったいどんな国になってしまうのだろうか? 容易に想像できることは、中韓と同様の「腐った」国になってしまうだろうということだ。

こういうと、今現在日本もすでに十分腐っているという人もいるかもしれない。しかし、それは何千年にもわたり、しかもいまもなお腐臭を放ち続ける中韓の底知れぬ腐敗の現実を知らないお花畑の戯言である。

中韓同様の国とは具体的にいったいどのような国なのか?

これをみてほしい。

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あなたは日本がこのような国になってもいいというのだろうか? 自分の子供がこのような境遇に陥ってもかまわないというのだろうか? そもそもこのような国にあなたは生まれたいと思うだろうか?

このような国がいま現在、実際にすぐ隣にあるというまぎれもない現実をわたしたちは直視しなければならない。

民間での交流がいかに活発化しようと、日本は最低でも今後数百年間は両国とは一定の距離を置くべきである。とくに建国神話として日本悪玉神話を持つ独善的な共産党政府が中国大陸を牛耳っているかぎり、われわれはけっして警戒を怠ってはならない。

もちろん中韓が未来永劫にわたって日本に敵対せず、平和的な共存が可能なのであれば、あるいは女系天皇をみとめてもかまわないのかもしれない(個人的には反対だが)。実際、イギリス王室などはすでにそうなりつつある。

しかし、ここはヨーロッパではない。すきあらば攻撃してやろうと虎視眈々とわが国土、わが社稷を狙ういくつもの国がいまなお跳梁する動乱の東アジアなのだ。日本を取り巻く状況がこのようなものである以上、女性天皇を擁立することに対しては慎重の上にも慎重を期すべきなのは当然である。

男女平等だの、開かれた皇室だの、耳障りのよい言葉にだまされてはならない。このような状況下でそうした言葉に賛意を表するのは、お花畑な夢想家とのそしりをまぬがれないだろう。そして、現実離れしたお花畑な夢を他人に押し付けるのは、いうまでもなくきわめて無責任な行為である。

もしそれでもというのであれば、中国や韓国に行き、その社会の裏面にうごめくおぞましい現実をその目でしかと見てからそうしていただきたいものである。

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