「日本はあの戦争を反省しろ」の真の意味は「日本人は死ね」である

「日本はあの戦争を反省しろ」の真の意味は「日本人は死ね」である

ーー日本は朝鮮を侵略し、植民地にしたんだ、反省しろ!

ーーハイ、反省しました。

ーーどひゃー、日本までロスケに占領されちまったぞー

こんな反省にどんな意味があるのでしょうか?

反日ーー日本は侵略戦争を行った、反省しろ!

日本人ーーハイ、反省します。

日本人ーー「侵略」したのは悪いことだった‥。じゃあ一体どうすればよかったんだろう?

日本人ーー‥‥‥‥‥‥‥‥‥。

日本人ーーこんな悪いことをした自分たちは死んで詫びるしか方法がないんだ!死んでおわびいたします‥。

反日ーーしめしめ、うまくいったぞ。

「日本の行動」が悪かったというからにはそれに代わる「正しい行動」がなければなりません。論理的な観点からしてもそうでなくてはならないはずです。

私はこれまで反日的な主張をする多くの人にその「正しい行動」がどんなものだったのかを繰り返し尋ねてきました。しかし、みな抽象的な言辞を弄するばかりで現実的な政策として通用する具体的かつ実現可能な代替案を答えた人は一人もいませんでした。

反日勢力の「日本が悪かった!」という言説は、「反省しろ」というもっともらしい言葉でカモフラージュしていますが、実のところそれは非難だけを目的とした一方的な非難でしかありません。彼らが言いたいのは「反省して真人間に戻れ」ではなく「日本人はこの世から消えろ。死ね」ということなのです。

 

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