連合国

反日

日本叩きと米中肯定は表裏一体。GHQの洗脳に隠された巧妙な仕組み

日本「だけ」の戦争犯罪などなかったことはもはや明らかである。それでも他国をあげつらうことを潔しとせず自らを非難し続けるのはある意味、日本人の美徳によるものであろう。 しかし、日本人が過去の日本を「悪玉」として叩けば叩くほど...
反日

社会を破壊するガン細胞としてGHQにより埋め込まれた自虐史観

ちょっと長くなるが、以下は江藤淳の『閉された言語空間-占領軍の検閲と戦後日本』(文藝春秋、1989年)からの引用である。 「日本の「軍国主義者」と「国民」とを対立させようという意図が潜められ、この対立を仮構することによって、実際に...
反日

敵を間違えてはならない

やつらは二方面作戦でくる。反日をあおる一方、民族主義にも油をそそぐ。それが過激化したところで「な、民族主義は危ないから禁止しようぜ」とやる。作用・反作用の法則を使えば世論操作などちょろいもの。真にこの国を守らんと思う者はこうした...
反日

『南京大虐殺否定論13のウソ』への反論

『南京大虐殺否定論13のウソ』(南京事件調査研究会/柏書房/1999)に対して反論を試みる。 南京大虐殺否定論 第一のウソ 南京大虐殺は東京裁判でデッチ上げられた 「南京大虐殺否定派が振りまいているウソの中で、もっとも事実に反し...
中国

憤青諸君との論争

このところヒマをみつけてはYOUTUBE上の関連動画で反日外国人(その多くは中国人と韓国人)を相手に南京事件をめぐって論争をしかけている。 最初はおそるおそるの投稿だった。もともと英語には自信がないし、議論である以上、はたしてどのよう...
中国

情報ゲリラ戦のススメ

「南京虐殺」などのキーワードで検索すればわかるように、先の大戦に関する日本の行為を意図的におとしめようとする目的をもつねつ造動画が YOUTUBE上に現在数多くアップされている。と同時にそうした悪意あるプロパガンダ動画に対して多くのそして勇...
中国

中国という「ビッチ」をめぐって争われた大東亜戦争

アメリカが中国に要求した門戸開放政策とはいったいなんだったのか。少々品のないたとえだが、いうなればそれは中国という魅力的な女性を列強国共有の売春婦にしようとする試みであった。中国は日本やイギリス、フランスとだけつきあってはい...
中国

印象操作で歪められた日中間の歴史

中国の評論家・胡適は、『日本評論』一九三五年十一月号に寄せた「日本国民に訴ふ」という文章の中でこういっている。 「日本は『日中親善』をいいながらその一方で中国への侵略をやめない。満州だけでは足りず,華北にまで手を伸ばしている。...
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アジアを裏切り、白人側についた中国

19世紀、アジアを植民地化するべく餓狼のごとき牙を剥いて一斉に押し寄せた西洋列強ーー。その野蛮きわまりないどん欲な支配から最終的にアジア諸国を解放したのは日本だった。だが、本来であれば、それは中国が担うべき役割であったろう。なぜなら...
反日

歴史修正主義者を火あぶりにしろ!いまそこにある現代の魔女狩り

南京虐殺や従軍慰安婦、さらにナチスドイツが行ったとされるホロコースト。これらいわゆる戦争犯罪に対して、少しでも疑義を呈するとすさまじいバッシングが浴びせられるーー。いまこの世界を覆いはじめているこうしたヒステリックな風潮にお気づきだ...
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